エンタメ

すみっコぐらし10周年一番くじの確率は?ロット内訳や本数を調査!

すみっコぐらし10周年一番くじの確率は?ロット内訳や本数を調査!

2022年9月10日(土)からすみっコぐらし10周年記念一番くじが発売されます!

毎回大人気のすみっコぐらし一番くじですが、今回もすみっコたちの小物入れやぬいぐるみ、ガラス食器などかわいいアイテムが目白押しです!

何としてもお目当てのアイテムを手に入れたい!という方のために、

  • すみっコぐらし10周年記念一番くじの確率
  • すみっコぐらし10周年記念一番くじのロット内訳とくじ本数

について調べました!

ぜひすみっコぐらし10周年記念一番くじのアイテムゲットに役立ててください!



すみっコぐらし10周年記念一番くじの確率は?ロット内訳とくじ本数を調査!

一番くじのロット本数は1ロットあたり60~100枚程度となっています。

すみっコぐらし10周年記念一番くじのロット本数について公表はされていませんが、1ロット60~100枚の間で発売されるでしょう。

すみっコぐらし10周年記念一番くじの当選商品のロット内訳も公式で発表はされていません。

予想としては、

  • A賞フィギュア小物入れ1種…1~2本
  • B賞ハッピーショータイムしろくまぬいぐるみ1種…1~2本
  • C賞ハッピーショータイムとんかつぬいぐるみ1種…1~2本
  • D賞ハッピーショータイムねこぬいぐるみ1種…1~2本
  • E賞ハッピーショータイムとかげぬいぐるみ1種…1~2本
  • F賞オーロラ生地ポーチ4種…20~30本程度
  • G賞ガラスコレクション5種…10~15本程度
  • H賞ハンドタオル5種…20~30本程度
  • ラストワン賞ハッピーショータイムぺんぎん?ぬいるぐみ1種…1本

といったかんじでしょうか。

くじの総数で60~80枚になるので、こんなかんじかなと思います!

それぞれの確率を計算してみました!

A賞フィギュア小物入れの当選確率

くじの総数とA賞のあたり本数で確率は変わってきます。

仮にくじの本数60本でA賞フィギュア小物入れのあたり本数が1本と仮定すると、

  • 1回チャレンジ…1÷60=0.016666
  • 2回チャレンジ…1÷59=0.016949
  • 3回チャレンジ…1÷58=0.017241

となります。

3回チャレンジして、A賞があたる確率は1.7%となりますね。

なかなか確率が高いとは言えないですね・・・

ただ、くじの残り本数が何本かや、A賞が残っているかどうかによって左右されます。

すでにA賞がなくなってしまったあとであれば当たるはずがありませんし、もしくじ本数が残り少ないのにA賞がまだ出ていないとなると当たる確率は格段にあがりますからね!



B賞〜E賞ハッピーショータイムすみっコぐらしぬいぐるみの当選確率

くじの総数とB賞〜E賞のあたり本数で確率は変わってきます。

仮にくじの本数60本でB賞〜E賞ハッピーショータイムすみっコぐらしの各種ぬいぐるみのあたり本数が1本と仮定すると、

  • 1回チャレンジ…1÷60=0.016666
  • 2回チャレンジ…1÷59=0.016949
  • 3回チャレンジ…1÷58=0.017241

となります。

3回チャレンジして、B〜E賞があたる確率は1.7%となりますね。

つづいて、仮にくじの本数80本でB賞〜E賞ハッピーショータイムすみっコぐらしの各種ぬいぐるみのあたり本数が2本と仮定します。

各賞それぞれの当選確率は、

  • 1回チャレンジ…2÷80=0.025
  • 2回チャレンジ…2÷79=0.02531
  • 3回チャレンジ…2÷78=0.02564

となります。

3回チャレンジして、B賞〜E賞のうち特定の賞を狙ってあたる確率は2.5%となりますね。

ただしA賞同様、くじの残り本数が何本かや、B賞〜E賞が残っているかどうかによって左右されます。

くじの残り本数と、狙っている賞品が残っているかどうかは要チェックですね!

F賞オーロラ生地ポーチの当選確率

くじの総数とF賞のあたり本数で確率は変わってきます。

仮にくじの本数60本でF賞オーロラ生地ポーチのあたり本数が20本と仮定すると、

  • 1回チャレンジ…20÷60=0.33333
  • 2回チャレンジ…20÷59=0.33898
  • 3回チャレンジ…20÷58=0.34482

となります。

3回チャレンジして、F賞オーロラ生地ポーチがあたる確率は34.4%となりますね。

3回のうち1回はオーロラ生地ポーチがあたりそうですね!



G賞ガラスコレクションの当選確率

くじの総数とG賞のあたり本数で確率は変わってきます。

仮にくじの本数60本でG賞ガラスコレクションのあたり本数が10本と仮定すると、

  • 1回チャレンジ…10÷60=0.16666
  • 2回チャレンジ…20÷59=0.16949
  • 3回チャレンジ…20÷58=0.17241

となります。

3回チャレンジして、G賞ガラスコレクションがあたる確率は17.2%となりますね。

決して確率が高いとは言えませんが、個人的に狙っていきたいアイテムでもあるので、これぐらいの確率なら挑戦したいですね!

H賞ハンドタオルの当選確率

くじの総数とH賞のあたり本数で確率は変わってきます。

仮にくじの本数60本でH賞ハンドタオルのあたり本数が20本と仮定すると、

  • 1回チャレンジ…20÷60=0.33333
  • 2回チャレンジ…20÷59=0.33898
  • 3回チャレンジ…20÷58=0.34482

となります。

3回チャレンジして、H賞ハンドタオルがあたる確率は34.4%となりますね。

3回のうち1回はハンドタオルが当たりそうです!

ハンドタオルなら何枚あっても重宝しそうです。

ラストワン賞ハッピーショータイムぺんぎん?ぬいるぐみの入手方法

最後にラストワン賞ハッピーショータイムぺんぎん?ぬいるぐみについてですが、その名の通り、最後の1枚のくじを引いた方がゲットすることができます。

ラストワン賞に関しては、店員さんにくじの残り枚数を確認して、お財布を相談しつつまとめ買い!というのがスタンダードな入手方法になります。

あまりに残り枚数が多いと出費がかさみますし、かといって少なくなるのを待っていたら先を越された!なんてこともあるので駆け引きが難しいですね。

複数の販売店舗をチェックしておくと、少しでも入手できる可能性が上がります!



まとめ

すみっコぐらし10周年記念一番くじのA賞〜H賞の当選確率と、ラストワン賞の入手方法について紹介しました!

くじの本数と狙っているあたりアイテムが残っているかどうかで確率は変わってきますが、A賞〜E賞のフィギュア小物入れやぬいぐるみの当選確率は2%前後かなといったところです!

1つの店舗に絞るのではなく、複数の販売店舗をチェックしておいて、狙っているアイテムが残っているかとくじの残り本数を確認できれば確率を上げることができそうです!

ぜひ上位賞狙ってチャレンジしてみてください☆